DVDを買おうと思っていましたが、ブルーレイ・ディスクでボックスが出るので、予約したのが昨日、届きました。
映像はメリハリもよく、やっぱり、ビデオCDとは偉い違いですな。くっきりです。音も良い!
マニアック過ぎますかね?
秋月 昭彦: SEの持つべき「思想」―できるSEは何を考え、どう動いているのか
漠然としている「SE」という仕事の解決法ではありません。SEといっても仕事の一つで、仕事する上で「SE」という切り口から仕事を捉えられると思います。 以前、私が開発や社内SEのような事をしてきましたがこの本に書かれていることはほとんど経験しました。これから社会に出る方や社会に出た方、そういった先人の知恵として呼んでおくことをお薦めします。 (★★★★)
Mike Gancarz: UNIXという考え方―その設計思想と哲学
コンピュータが好きな方は一度はこの本を読んでみて欲しい一冊です。Windows系しか使ったことがないという方だけにお薦めということではありません。一つの考え方や物の見方としても参考になると思います。 (★★★★★)
DVDを買おうと思っていましたが、ブルーレイ・ディスクでボックスが出るので、予約したのが昨日、届きました。
映像はメリハリもよく、やっぱり、ビデオCDとは偉い違いですな。くっきりです。音も良い!
マニアック過ぎますかね?
私の好きな漫画家さんで、今までホームページなんて公開していなかったんですが、ふとした時に検索したら公開を始めたということがわかりました。自分のホームページの更新を考えていましたのでちょっと遅くなりましたが、こちらで先に書き込んでしまいましょう。
星里もちるさんです。「もちる印」というタイトルでしょうか?この方のマンガに出合ったは高校の頃で最初に読んだのは「いきばた、主夫らんぶる」です。「危険がウォーキング」も好きなんですけど当時は徳間書店でメインに書いていましたが、最近では小学館ですね。移籍前の頃が大好きです。今のもそこそこ好きですけどね。彼のマンガはたぶんすべて購入しているんですよね。「危険がウォーキング」なんか、新装版になるとその後の子供の話が載っているのがなかなか良いですよね。
でも、徳間の「月間少年キャプテン」に連載されていた当時の「いきばた、主夫らんぶる」の最後のページが単行本だと書き換えられているのがねぇ~
アダルト系の漫画を描く「田中ユタカ」の書く女性は結構いいと思う。同じく「森見明日」などもデビュー当時のコミックを読んでファンになったぐらいである。(森見明日さんのすべての単行本は持っていたりする。) 田中ユタカさんは同じ頃に気に入っていた人の一人である。最近では「愛人」や「愛しのかな」とか気に入っていた。しばらくチェックしていなかったのだが、最近になって「もと子先生の恋人」が発売されていたので久しぶりに買ってみた。アダルトとは路線が違うのだが、内容もそうだが、キャラが気に入っている。 特にからみが少ないのがいい。 個人的に「むつきつとむ」の作品も好きなんだが、この人の場合はからみが少ないというかないほうがいい。「いきなり猫キック」などは大好きだ。私はからみのないほうがいい絵を描くと思っているんだけどねぇ~
最近はマニアックなバイクものを書いている「えのあきら」も同じ、でも彼の場合はからみがあっても十分うまいと思う。 他には、やっぱり石田敦子さんかな。
さて、mixiではチョロっと書いたのだが、今年の8月31日という最後の日は休みでした。無理やり有給休暇を押し込まれてしまいましたが、実際に勤務時間で深夜を含んでざんふょうじかんが60時間をオーバーしてしまったのもあるからまぁいいやぁ~ってところです。
期待していなかったのですが、うちの馬鹿レンジャー共からはこの夏もどこかに連れて行け!という事もなく夏が終わってしまいました。 最後なので、前日が夜遅く帰宅したのだけど猫さんと話をして映画を観に行く事にしたらどうだろう? という事になり、結果的に映画を観にいきました。「サマーウォーズ」です。 キャラデザやスタッフが気に入っているのでこれでないかい?ということで、話をしていました。心配なのはうちの傍若無人なチビの通称:カヲルくんを入れてもらえるか?ってところです。
が、
心配するまでもなく入れて、寝ていないから映画館の中で寝てしまうだろうなぁ~って予測は無残にも打ち砕かれ、映画館で大フィーバーでした。でも、猫さんは映画を観にいけるとは思っていなかったので、喜んでいました。こういうの好きなんですよね。多分、BDが出たら買ってしまうと思います。
いろいろと、お問い合わせをいただいております。
笠原農園のさくらんぼ狩りが今日から団体のお客様だけでなく、お楽しみいただけると思います。
予約などの連絡をいただきますが、予約など必要ありませんのでご安心ください。私の本業がかなり不規則な状態なのでメールにてお問い合わせいただいてもなかなかタイムリーに返信できない状態です。今年は昨年に何本かの桜の木を切ったりしていましたが、苗木をまた育てる方向で来年に向けてがんばっております。 定雄翁にも年齢に負けずに、がんばっていただきたいですね。
ただ、ここ数年は気候などの問題かあまり満足の行くさくらんぼができていませんので心配しております。
そうですねぇ~ 確かに・・・
リンク: 経営者の高額報酬にもっとメスを入れろ - 速報:@niftyニュース.
数字のマジックですよね。以前いた会社でも同じような事を前の不況の頃に強要されましたよねぇ~ 私の場合は当時、定期昇給の年に2千円程度が上がるかどうかでした。大幅に増えた理由は主に「扶養手当」によるものでした。それでもさらに二割近くの一時的なカットを言ってきましたね。あくまで「一時的」という言い方で「急場」をしのぐ事でしょうけど、時限案ではないってところがミソですな。だって、戻す協議の目処がない以上それは一次カットではありません。「給与の強制カット」です。実際一度も戻すということを言わなかったからね。
賞与なんて無いに等しく、おおむね「気に入っているか否か」で決まっていたようなものですしね。だから、今の会社のような「賞与」の額を見たことがなかった。 社員全員、社長も含めてのカットだのの話だったが、その席で社長本人が社員に言った言葉がある。
紹介しよう。
「こんな給与じゃ、服も買えない!」と文句のように言い切った。
のである。社長が服もかえないぐらいにカットの前にもっと認識する事がある。給与の「差」である。その下で働く社員はもっと給与をもらっていないのに同じ同率でカットである。それなら社員の方がもっと生活が厳しくなるし、「社長のあなたがそうなら、その社員はみんな下着すら買えない」レベルだという文句もまんざら言い過ぎではないだろう。そういった人もいたのでね。
すべての社長が億単位での給与をもらっているわけではない。でも、そういう人もいるし見せ掛け的に数字で誤魔化す経営者もいるだろう。それが、私の経験でもある。 さらに言うなら、そんな悪態をつくような社長を他力本願で人のプランを参考にして、追い出して社長の椅子に座ったその本人は給与を戻す提案は一切しなかった、業績も上向く事は無いだろうし、惰性で徐々に売り上げも下がっていく状態だった。そんな社長が給与配分の中からまず「自分の給与はコレでぇ~」というところから手をつけるのは想像するのも簡単だろう。 「ボクが社長になれば!」ってことプランも実力も無いのでは業績が上向く事はかなり難しいのではないだろうか?
年が明けて、、、
年末から大忙しの状態で困ったものでそれがトリガーになって風邪を引いてしまっていました。寝込むわけにはいかないので、仕事してましたけどね。
回復したら研修に出ていましたのでこんなに更新が長引いてしまいました。
「お前らの作品は所詮コピーだ」――富野由悠季さん、プロ論を語る
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/31/news118.html
である。この記事を最初に見つけたときにはあまりじっくりと呼んでいる暇がなかったのだが、ここのところちょっとした時間があったので読んでみた。 なかなか、独特な表現というか?で語るのでいまいちピントがぼけてしまいそうな感じがするのだが、ポイントをしっかりとおさえていると思う。 余裕というかぜひ一度は読んでみて欲しいものである。まぁ、若いうち?苦労をしていないとあれ?まてよ?あれは・・・という感覚になることはないと思う。只単におっさんの愚痴が書いてあるように思えると思うが、なにを言いたいのかを読み取ってみてはいかがだろうか?
いかん、どうもブログがmixi中心になっている。 まぁ、しかたがないかな?
でも、ブログパーツはこちらの方が面白いのでなんだろうかなぁ~ 気がつけば更新が滞っているしてなぁ、 結局は5ヶ月連続?オーバーワークでしたしね。
新しくパソコンを組んでも早々いじっている時間はないし、気が向いたのでWalkmanを購入していました。 やっぱり、お世話になっていたSONY製にしました。当初はiPod touchを検討していたんですけど、まぁお試しで14000円以下で8GBの容量で購入できるのは早々なかったので、衝動買いですね。
また、機甲界ガリアンの音楽集Vol.1&Vol.2がゲットできました。